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JO1ツアー2022の当選倍率は?チケット申込結果や当落はいつ?

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JO1のアリーナツアー「2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’」の開催が発表されました。

9月3日の愛知から大阪、神奈川、福岡の4会場10公演が開催となっています。

JO1として初めてのアリーナツアーということで楽しみにされている方も多いと思いますので、どのようにチケット入手できるのかが気になるところだと思います。

この記事ではJO1ツア−2022の当選倍率やチケットの申込結果や当落についてまとめてみました。

目次

JO1ツアー2022の当選倍率は?

JO1ツア−2022の当選倍率は以下のように予想されます。
現状の想定では1.65倍から3.3倍の当選倍率となりました。

当選倍率(○倍)= チケット応募予想数(◯万人)÷ 当選枠(◯万人)

申込み枚数1枚の場合 当選倍率 1.65倍 = 16万人 ÷ 9.7万人
申込み枚数2枚の場合 当選倍率 3.30倍 = 32万人 ÷ 9.7万人

今回のチケット当選倍率の求め方は以下のように想定しています。

チケット応募予想数

JO1のファンクラブ会員数は公表されていません。
SNSで15万人という情報がありますが、Twitterのフォロワーが47万人という事と、Youtubeのチャン年登録者が55.4万人ということを考えると、もう少し多いのではないかと考えて20万人と想定しました。

初めてのアリーナツアーということもあり、チケット申込みは8割と想定すると、16万人がファンクラブ会員のチケット応募人数となります。

ファンクラブ会員でチケット申込みに応募しない20%に関しては、まだコロナの影響が残っている(職場の環境等)ことを考慮しています。

チケットの応募枚数は2枚となっていますので、1枚と2枚の想定を出します。

ファンクラブ会員応募数16万人 × 80% × 1回の申込み枚数 = チケット応募予想数

申込み枚数1枚の場合のチケット応募予想数:20万人 × 80% × 1枚 = 16万人
申込み枚数2枚の場合のチケット応募予想数:20万人 × 80% × 1枚 = 32万人


チケット当選枠

JO1ツア−2022は9月から開催ということで、現状ではイベント規制は解除されていますので公演会場の最大収容人数で開催することを想定しています。

最大収容人数(10公演)= 当選枠 97,000人

ライブ会場最大収容人数公演数当選者数
愛知・愛知国際展示場約6,500人213,000人
大阪・丸善インテックアリーナ約10,000人330,000人
神奈川・ぴあアリーナMM約10,000人330,000人
福岡・マリンメッセ福岡A館約12,000人224,000人
合計1097,000人
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